2025-04-13
『超激動 -SUPER GEKIDO-』が歓声と興奮の中幕を閉じる。両国国技館が熱狂の渦に包まれた2日間!【プレスリリース】
ZETA DIVISIONの所属ストリーマーであるファン太が主催する「超激動 -SUPER GEKIDO-」が、2025年4月12日(土)、13日(日)の2日間にわたり両国国技館にて開催されました。プレスリリースをご紹介します。
【ご注意】本リリースには、イベント内容に関するネタバレが含まれております。未視聴の方はご留意のうえご覧ください。

会場を震わせた熱狂のステージ!ストリーマーが織りなす圧巻のパフォーマンス
「超激動 -SUPER GEKIDO-」は、単なる音楽ライブの枠を超え、ユニークなコンテンツとライブパフォーマンスを組み合わせた新世代のエンターテインメントイベントとして展開されています。
両日ともにオープニングから会場の熱気は最高潮に達し、観客の熱狂的な歓声が両国国技館を震わせました。
ファン太が配信内で参加しているストグラから自身がボスや社長を務める組織NO LIMITやSHANKZ PROMOTIONのメンバーら総勢27名を率いたイベントとなっており、他にもゲストとして様々なメンバーがストグラの世界を飛び出し、延べ観客数約13,000人が両国国技館に大集結しました。
DAY1:予測不能の展開で会場ボルテージ急上昇!
1日目、会場に詰めかけたファンを迎えたのは、Official山男dismの「Pretender」でしたが、歌唱中に突如会場が謎の轟音に包まれます。その後、登場した警察とファン太率いるNO LIMITのメンバーが様々なゲームで対戦しました。
ゲーム終了後に再開したライブパートでは、SATO THE ROCKが「The Hero」で可憐かつ力強いロックサウンドを轟かせ、ステージ上を縦横無尽に駆け回りました。
MC Sunriseは、歌唱前のMCとリリックで観客の熱気を一気に引き上げ、くまのふでこの「ハートループ」では、圧巻の歌声が会場を包み込み、観客が思わず息を呑む場面も見られました。
イベント中盤では、うしくんによる「マイラバー」で、彼女の魅力が存分に詰まった歌唱が披露されました。続いて、ラブストレート小里馬ァの「カブトムシ」、蒲田ヤバッキオの「篝火が消えぬ間に」と続き、そしてツクヨミレオによる「桜吹雪」では、心を込めた弾き語りが会場全体を感動の渦に包み込みました。
トリを飾ったFATS&SUGARは「ランナウェイ」で圧巻のステージを展開。その後、ラストの「め組の人」では観客の手拍子と歓声が響き渡り、会場がひとつになる中、1日目のフィナーレを華やかに締めくくりました。
DAY2:さらなる熱狂!歌とサプライズが盛りだくさん!
2日目は「超 GoGo カーキング対決」で幕を開け、会場の興奮はさらに加速。「ノーリミット役職付けチェック」では予想外の展開に笑いが絶えず、「あっかーん声量コンテスト」では驚異的な声量に会場が震撼。「筋トレトライアスロン」では出演者たちの真剣勝負に観客も熱い声援を送りました。
ライブパートは明路笑生の「Let It Go」「GARDEN」の美しい歌声で華々しく開幕。銭形やいち郎の「銭形漢道~あらよっと~」では独特の世界観が会場を支配し、ラブストレート小里馬ァの「Dualità」ではパワフルな歌詞と声量で観客を魅了しました。






