2024-04-182024-07-08
塚本凌生 27th BIRTHDAY EVENT ミニインタビュー&チェキプレゼントキャンペーン
2024年4月6日に中野坂上ハーモニーホールで行われた、塚本凌生さんのバースデーイベント「RYO TSUKAMOTO 27th BIRTHDAY EVENT~フリーになってバタバタしてたらバーイベ2ヶ月も遅れたってよ~」前回のイベントレポートに続き、ミニインタビューを実施!オフショットもたくさん頂きました。
26歳の時に出演した作品で一番印象に残っているものはありますか?

塚本さん(以下塚本)「昨年出演した作品の中で、今ぱっと思いつくのはやっぱりS.Q.S(スケステ)Ep10です。みんなで結構悩んで、いろいろなシーンを作った作品なので、思い入れがあるかなと思います。」
今年挑戦したいことは何か、仕事でもプライベートでもありますか?
塚本「やっぱり体調を壊さない、もうすでに壊したんですけど(笑)ありがたいことにフリーになってから忙しくさせていただいて、家でやる仕事も多かったり。もちろんいろんな舞台に出させていただく中でも体を壊したらどっちも止まっちゃうんで。やっぱり健康第1に、体調管理です!」
役作りで意識されていることは何かありますか?
塚本「役作りで意識してることは...まず2.5次元作品の場合は作風と原作の世界観を知って、その中でキャラクター性の大枠・輪郭をつかみます。原作がある中でも舞台は舞台の役であったり、流れというものがあるかなと思うので、原作にとらわれすぎないこと。難しいんですけど。もちろんないがしろにするわけじゃないですけど、舞台は舞台での世界観があるので、その中で自分とその役を照らし合わせをして、自分に落とし込めるところは極力自分に落とし込んでいきます。
(周りのキャスト)みんなの芝居を受けて、舞台上でその役として返せるように。極論を言うと常にどういうアドリブでも、その役のまま返せるような役作りを心がけてます。」
最後に皆様に一言お願いします。
塚本「私はフリーになって初のバースデーイベントがこんなにたくさんの人に来ていただいて、たくさんの方に協力していただいて、無事開催できることが本当に嬉しく思います。これだけ応援されてる、してくださっていることを目の当たりにして、今後もしっかり頑張っていかないとなと思えるいい機会でした。今後も頑張っていきますので、応援のほどよろしくお願いします!」









